6/13は小原鞠莉ちゃんの誕生日!6月の沼津を(夜も)めぐってみました!

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大変お待たせしております!
もうトゥーレイトな感じでベリーソーリーなんですけども(ルー語かな?)、非常に短かった2018年の梅雨の時期、その中でも好天に恵まれた6月13日の模様をお伝えしていきますね!

沼津~内浦の各地には、特定のメンバーを推している(等身大パネルのある)店舗さんが点在しているのですが、そこは小原家の御令嬢マリー様。内浦はもちろんのこと(「誕生祭」というのぼりを見るのはこれが初めてでした!)、

島ひとつ!

淡島マリンパークさんが全力お祝いムードになっていて、正直驚く以外のリアクションが取れませんでした。当日はご家族連れのお客さんや海外からの方(※)も大変多くいらっしゃったのですが、作品のファンで無かったとしてもおめでとうと言いたくなってしまいそうな謎のパワーに満ちていたような気がします。

※当日はテレビ番組の取材もあったみたいです!

今回ようやく(絵馬のある)淡島神社への訪問も達成。立地を考えるとこの量はすごい!
この日も鳥居近くで絵馬にお願いを書かれている方がいらっしゃいました。(初めて行かれるという方、道中はそれなりの登山です。体調と相談しながら、無理の無い範囲での参拝をお願いします)

で…これまでは日が落ちる前に帰路へとつくところですが、今回は夜まで予定を確保しつつ、

夜のびゅうおさんへ。連絡橋がえらい色になってる!!

思わず上まで上がってきてしまいました。後から見返すと、どこか幻想的な雰囲気がありますね。

展望施設では物販の他、沼津各地の等身大パネルが展示されており、撮影待ちの行列も。誕生日の特別ライトアップを見るのは今回が初めてでしたが、ごく普通の施設だったびゅうおさんが完全に生誕イベント会場になっていることに感動してしまいました。もう「町を挙げて」という規模を超えている…ボリューム感と密度が尋常じゃないですねこれは。

何より、沼津港の夜景がとても美しくて。
実際この時ブログの人は「緑のライトと紫の連絡橋!そして青いライトアップ!かなまりヨーソローだ!!」と静かに盛り上がっていたのですが、普段日が沈む前に帰ってしまっていたのは相当もったいなかったと痛感させられました。夜までいれば晩ご飯も沼津で、たっぷり食べられますしね。

帰り際に立ち寄った駿河湾沼津サービスエリアでは、びゅうおでは見られなかった特別な等身大パネルと黒板いっぱいのお祝いメッセージが!いやーすごい!本当に朝から晩まで、沼津市のいたる所でAqoursの面々に触れる機会があるんです。もう1日では絶対に廻りきれないですよ。

今回の心残りは、午前と夜の間にちょっと南伊豆まで行ってしまったため、沼津市内の行程が相当駆け足になってしまったこと。ブログの人はこの反省を基に、翌月のヨハネ生誕祭の計画を練り始めたのでした。というわけで続きます!

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